元素の基本と仕組み

  1. 114番元素と116番元素が正式認可される

    以前にケムステニュースで112番元素・コペルニシウム(Cp)が元素周期表に追加されたニュースを取り上げました。それからおよそ1年後、ウンウンクアジウム・ウンウンヘキシウムの暫定名で呼ばれている114番元素(1999年生成…

  2. えれめんトランプをやってみた

    「えれめ~んとっ!」いえいえ。気が狂ったわけではありません(笑)。これは、4月5日に化学同人から…

  3. 化学かるた:元素編ー世界化学年をちなみ

    「ロケットも車も動かす水素のちから」。化学かるたで元素の世界を旅してみませんか?――…

  4. 化学反応を起こせる?インタラクティブな元素周期表

    英語ですが、見て分かるインパクトある動画なのでぜひご覧ください。この"Create a …

  5. 「世界最小の元素周期表」が登場!?

    ノッティンガム大学のナノテクノロジーセンターが、「世界でもっとも小さな元素周期表」を作成しま…

  6. 172番元素までの周期表が提案される

  7. テオ・グレイ Theodore Gray

  8. フリードリヒ・ヴェーラー Friedrich Wohler

  9. 動画:知られざる元素の驚きの性質

  10. 114番元素生成の追試に成功

  11. 112番元素にコペルニクスに因んだ名前を提案

  12. NHKアニメ『エレメントハンター』 2009年7月スタート!

  13. 112番元素が正式に周期表の仲間入り

  14. 『元素周期 ~萌えて覚える化学の基本~』がドラマCD化!!!

  15. ネオ元素周期表

  16. クリスマス化学史 元素記号Hの発見

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 福山クロスカップリング Fukuyama Cross Coupling
  2. イー・タン Yi Tang
  3. サラ・オコナー Sarah E. O’Connor
  4. 大学院生のつぶやき:研究助成の採択率を考える
  5. 色素増感太陽電池用部材の開発・高効率化と製品開発動向【終了】
  6. JEOL RESONANCE「UltraCOOL プローブ」: 極低温で感度MAX! ①
  7. 米デュポン株、来年急上昇する可能性

注目情報

最新記事

A値(A value)

A値(A value)とは1955年にWinsteinとHolnessにより報告された一置換シクロヘ…

NMR Chemical Shifts ー溶媒のNMR論文より

NMR溶媒の論文といったら、あの論文しかありません。そう、各種溶媒の各種重溶媒中での NMR データ…

bothの使い方

形容詞もしくは代名詞の働きをする場合(接続詞としての用法もあります)、「both」は日本人学者によっ…

単一分子を検出可能な5色の高光度化学発光タンパク質の開発

第76回のスポットライトリサーチは、大阪大学産業科学研究所永井研究室の鈴木和志さんにお願いしました。…

国連番号(UN番号)

危険な化学品を飛行機や船を使って輸送することは、現代では日常的に行われていることである。安全に化学品…

PAGE TOP