[スポンサーリンク]


校閲

  1. 論文をグレードアップさせるーMayer Scientific Editing

    夏ですね。暑いですね。こんなときはどこかにパーッと遊びにいくか、そうでなければ涼しい研究室で論文でも書いてはいかがでしょうか。前期のテストも終わり、学会もなく集中できる時です。秋がはじまると学会・授業と怒涛に過ぎふと気づ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 酸と塩基のつとめを個別に完遂した反応触媒
  2. マシュー・ゴーント Matthew J. Gaunt
  3. 光で2-AGの量を制御する
  4. MFCA -環境調和の指標、負のコストの見える化-
  5. M.G.フィン M. G. Finn
  6. アゾ化合物シストランス光異性化
  7. リニューアル?!

注目情報

最新記事

第50回―「糖やキラル分子の超分子化学センサーを創り出す」Tony James教授

第50回の海外化学者インタビューは、トニー・ジェームズ教授です。英国バース大学の化学科で超分子化学の…

光/熱で酸化特性のオン/オフ制御が可能な分子スイッチの創出に成功

第244回のスポットライトリサーチは、北海道大学大学院総合化学院・林 裕貴さんにお願いしました。…

続・企業の研究を通して感じたこと

自分は、2014年に「企業の研究を通して感じたこと」という記事を執筆しましたが、それから5年が経ち、…

第49回―「超分子の電気化学的挙動を研究する」Angel Kaifer教授

第49回の海外化学者インタビューは、エンジェル・カイファー教授です。マイアミ大学化学科で超分子系電気…

日本化学会 第100春季年会 市民公開講座 夢をかなえる科学

■ 概要企画名:    市民公開講座 夢をかなえる科学主催:        公益社団法人…

PAGE TOP