2026年 4月 20日

  1. 第55回複素環化学討論会

    複素環化学討論会は、「複素環の合成、反応、構造および物性」をテーマとして、化学・薬学・農芸化学など幅広い研究分野の研究者が一堂に会し、最新の研究成果を発表・討論する歴史のある学会です。このたび、第55回複素環化学討論会を岡山にて開催する運び…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. アルメニア初の化学系国際学会に行ってきた!②
  2. スコット・デンマーク Scott E. Denmark
  3. 1つの蛍光分子から4色の発光マイクロ球体をつくる
  4. 核酸医薬の物語1「化学と生物学が交差するとき」
  5. サリンを検出可能な有機化合物
  6. テトラブチルアンモニウムビフルオリド:Tetrabutylammonium Bifluoride
  7. アンモニアを用いた環境調和型2級アミド合成

注目情報

最新記事

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

◆◇◆◇ 第36回フォーラム・イン・ドージン開催のご案内 ◆◇◆◇

同仁化学研究所が熊本から世界へ情報発信するフォーラム・イン・ドージンの開催ご案内です。今年は『な…

PAGE TOP