ジテルペノイド

  1. Pallambins A-Dの不斉全合成

    保護基を使用しない、pallambins A-Dの不斉全合成が初めて達成された。今後これらのジテルペノイドの生物学的研究、および類似天然物の合成研究に利用されることが期待される(IMG Credit:Board of Trustees, S…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 天然物化学談話会
  2. 学振申請書を磨き上げる11のポイント [文章編・後編]
  3. 第51回「電流でDNAを検出する」佐藤しのぶ准教授
  4. MOF-5: MOF の火付け役であり MOF の代名詞
  5. 「自分の意見を言える人」がしている3つのこと
  6. 話題のAlphaFold2を使ってみた
  7. 有機化学美術館へようこそ ~分子の世界の造形とドラマ

注目情報

最新記事

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

miHub®を活用した探索的データ解析の実践

開催概要研究開発においてデータ活用が進む中、機械学習モデルの構築や予測解析に…

“ある特効薬”のはなし ~本田宗一郎氏の回想から

Tshozoです。最近実家に戻っては色々と廃棄するなどの店じまいを少しずつ進めているのですが、中…

PAGE TOP