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キャンペーン

日本化学会 第106春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II (3/16 追記)

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さて、Part Iに引き続きPart II!

年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より付設展示会出展企業とのコラボレーションで実施している、読者参加型キャンペーンです。

若手研究者最大の年会イベント、ケムステイブニングミキサーにもぜひご参加ください!

今回の合言葉は――

「ケムステをみた!」

この一言を胸に、ぜひ付設展示会ブースへお立ち寄りください。

第二弾はこちらの企業・団体からのお知らせです!

それではご覧あれ!

アジレント・テクノロジーの付設展示会

アジレント・テクノロジーでは、日本化学会第106回春季年会付設展示会にて、有機合成分析に役立つ最新GPCカラム、世界最小・最軽量のベンチトップ FTIR 分光光度計の実機展示のほか、新製品Infinity III HPLCシステムなど分析に役立つ情報を展示します。

また、ブースでは、「 InfinityLab クイックコネクトフィッティング」のタイムトライアルを実施。 正確に・早く作業できた方にはアジレントグッズを贈呈します。
ぜひお気軽にお立ち寄りください!

【ケムステ読者特典】

日本化学会のアジレントブース(ブース番号:11)にて

ケムステを見た!

の合言葉を言ってください。毎日先着20名様に
ヒノキ材カード型ミラー
を差し上げます。

CASの付設展示会

CASは、化学情報協会と共同ブースでCAS SciFinder Discovery Platformをご紹介しています。CAS SciFinder(R) (論文・特許・化学物質・規制・反応情報など)は、AI搭載の次世代機能強化を順次行っており、新しい検索機能であるSearchSenseは、研究開発ワークフロー全体にわたって科学情報にアクセスしやすくし、研究者が実用的な答えに迅速に到達できるようにするために開発されました。ぜひブースでお試しください

【ケムステ読者特典】

CASの 30 番ブースにて ケムステを見た! の合言葉を言ってください。毎日先着名様に CAS タンブラーを差し上げます。

化学情報協会の付設展示会

化学情報協会は、日本化学会第106回春季年会・付設展示会にて、科学・化学研究向け情報ソリューションCAS SciFinder と、新製品で創薬科学のデータ探索を強力に支援する CAS BioFinder をご紹介します。

31番ブースでは、PC を使ったデモンストレーションをご覧いただけるほか、文献・物質・生物データ検索に関する日頃のお悩みもお気軽にご相談いただけます。

また、「CAS SciFinder 検索ガイド」を無料配布いたします(先着順)。ぜひお早めにお立ち寄りください。

【ケムステ読者特典】

化学情報協会のブースにて ケムステを見た! の合言葉を言ってください。毎日先着50名様に CAS ノートを差し上げます。

東京化成工業の付設展示会

東京化成工業株式会社は、日本化学会第106春季年会付設展示会にて、有機合成用試薬を中心に、材料科学向け試薬やライフサイエンス試薬をご紹介したパンフレットを多数ご用意しています。

アンケート回答でTCIオリジナルグッズが抽選で当たるキャンペーンも実施中!

ぜひ、弊社ブース(小間番号:51)にお立ち寄りください。

TCIの展示ブースにてケムステを見た!と展示員に元気よくおっしゃってください。
限定100名の方に、TCIオリジナルフリクションペンをプレゼントします!

関東化学の付設展示会

関東化学は、日本化学会第106春季年会付設展示会にて有機合成試薬を中心に皆様の研究開発をサポートする製品をご紹介いたします(小間番号21)「こんな試薬を製品化して欲しい」、「カタログには載っていない試薬を特注で作って欲しい」などご意見・ご要望も広くお受けしておりますので、お気軽に弊社ブースへお立ち寄りください。

展示予定の製品

有機合成用脱水溶媒

不斉水素化触媒 (s-PICA触媒)

核酸合成関連製品

イオン液体

BRAND社リキッドハンドリング製品 など

【ケムステ読者特典】

ブースにお越しいただき、「ケムステを見た!」と仰っていただいた皆様に、「カラビナバック」と、関東化学イメージキャラクターのベンちゃんが印字された3色ボールペンをプレゼントいたします。

重要なお願い

各社とも、工夫を凝らした魅力的なキャンペーングッズをご用意くださっています。

なお、今回ご参加いただいている企業の皆様は、日本化学会の付設展示会を盛り上げるために、さまざまな企画をご提供くださっています。本ケムステ読者特典も、私たちから直接お願いし、ご厚意により特別にご提供いただいているものです。

いずれの企業も、私たちの研究活動にとって欠かすことのできない、素晴らしいメーカー・サポート企業です。

どうかくれぐれも失礼のないよう、節度あるご対応をお願いいたします。

そして、ぜひ展示内容にも関心を持ち、積極的にお話を聞いてみてください。新しい情報や研究のヒントとの出会いがあるはずです。

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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

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