archives

  1. 令和7年度KISTEC教育講座 〜物質の付着はコントロールできる〜中間水を活かした材料・表面・デバイス設計

    1 開講期間令和8年3月9日(月)、10日(火)2 コースのねらい、特色 本講座では、材料・製品が実使用環境、特に水が存在する環境で機能する事実に着目します。この概念を、「中間水コンセプト」と定義し、研究開発を進めています。この…

  2. miHub®で叶える、研究開発現場でのデータ活用と人材育成のヒント

    参加申し込みする開催概要多くの化学・素材メーカー様でMI導入が進む一…

  3. \課題に対してマイクロ波を試してみたい方へ/オンライン個別相談会

    プロセスの脱炭素化及び効率化のキーテクノロジーである”マイクロ波”について、今回は、適用を検討してみ…

  4. 開発者に聞く!試薬の使い方セミナー2026 主催: 同仁化学研究所

    この度、同仁化学研究所主催のオンラインセミナー(参加無料)を開催いたします。注目されるライフ…

  5. 【2026年1月開催】 【第二期 マツモトファインケミカル技術セミナー開催】 題目:機金属化合物「オルガチックス」のチタンカップリング剤としての利用 

    ■セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合物を製造・販売し…

  6. \企業研究を語ろう!/ 2025年度 有機合成化学講習会 「企業における有機合成化学:理念・製品化・ブレークスルー」開催!

  7. 【11月開催】 【第二期 マツモトファインケミカル技術セミナー開催】 題目:アクリル含浸樹脂 ビステックスシリーズのご紹介

  8. 【日産化学 27卒/Zoomウェビナー配信!】START your ChemiSTORY あなたの化学をさがす 研究職限定 キャリアマッチングLIVE

  9. 第5回鈴木章賞授賞式&第9回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

  10. 【10月開催】 【第二期 マツモトファインケミカル技術セミナー開催】 題目:オルガチックスSICシリーズによる 離型性、滑り性、撥水性付与

  11. 【テーマ別ショートウェビナー】今こそ変革の時!マイクロ波が拓く脱炭素時代のプロセス革新

  12. 【無料ウェビナー】粒子分散の最前線~評価法から処理技術まで徹底解説~(三洋貿易株式会社)

  13. マイクロ波に少しでもご興味のある方へ まるっとマイクロ波セミナー 〜マイクロ波技術の基本からできることまで〜

  14. 「MI×データ科学」コース ~データ科学・AI・量子技術を利用した材料研究の新潮流~

  15. 求人は増えているのになぜ?「転職先が決まらない人」に共通する行動パターンとは?

  16. 早稲田大学各務記念材料技術研究所「材研オープンセミナー」

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機合成化学協会誌2020年3月号:電子欠損性ホウ素化合物・不斉Diels-Alder反応・ホヤの精子活性化誘引物質・選択的グリコシル化反応・固定化二元金属ナノ粒子触媒・連続フロー反応
  2. 高知大が新エコ材料開発へ 産官共同プロジェクト
  3. 磁性液体:常温で液体になる磁性体を初発見 東大大学院
  4. 梅干し入れると食中毒を起こしにくい?
  5. Z選択的ホルナー-エモンズ試薬:Z-selective Horner-Emmons Reagents
  6. 2021年ノーベル化学賞は「不斉有機触媒の開発」に!
  7. 合成化学者のための固体DNP-NMR

注目情報

最新記事

有機合成化学協会誌2026年2月号:亜鉛ルイス酸触媒・短側鎖スルホニルフルオリドモノマー・大環状金錯体・キラルスピロπ共役化合物・ヘリセンの合成とキロプティカル特性

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年2月号がオンラインで公開されています。…

温度値をどう判断するか【プロセス化学者のつぶやき】

前回、設定温度と系内温度は一致しないことがあるという話をしました。今回はその続きとして、実務上ど…

アミトラズが効かなくなったアメリカのダニのはなし

Tshozoです。以前からダニに関し色々記事を書いていましたが(「ミツバチに付くダニのはなし」「飲む…

準備や実験操作が簡便な芳香環へのカルボラン導入法の開発

第 696回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院工学研究科 応用化学専攻 有機…

第 19 回 日本化学連合シンポジウム 「モビリティを支える化学」

開催趣旨人や物の移動を支えるモビリティは、持続可能で安全な社会の実現に不可欠な基…

PAGE TOP