[スポンサーリンク]


2010年 10月 12日

  1. なぜクロスカップリングは日本で発展したのか?

    【開拓者編】【発見物語編】でも紹介しましたようにクロスカップリング研究の節目節目には、必ず日本人化学者の名前があります。日本人が先陣切って世界をリードしてきた化学でもあった―いやそれ以上に圧巻の様相を呈しており、ほぼ日本人化学者の独擅場だっ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ヨアヒム・フランク Joachim Frank
  2. クルト・ヴュートリッヒ Kurt Wüthrich
  3. PACIFICHEM2010に参加してきました!②
  4. 超大画面ディスプレイ(シプラ)実現へ
  5. 化学実験系YouTuber
  6. 近赤外光を青色の光に変換するアップコンバージョン-ナノ粒子の開発
  7. パーキン反応 Perkin Reaction

注目情報

最新記事

第23回ケムステVシンポ『進化を続ける核酸化学』を開催します!

もう12月。2021年もおわりが近づいています。さて、今年最後のケムステVシンポとして第23…

KISTECおもちゃレスキュー こども救急隊・こども鑑識隊

おもちゃレスキューに君も入隊しよう!大事なおもちゃがこわれたら、どうしますか? …

ポンコツ博士研究員の海外奮闘録 〜コロナモラトリアム編〜

事実は小説より奇なり。「博士系なろう」という新ジャンルの開拓を目指し,博士を経て得られた文章力を全力…

乙卯研究所 研究員募集

公益財団法人乙卯研究所から研究員募集のお知らせです。自分自身でテーマを決めて好きな有機化学の研究…

SNSコンテスト企画『集まれ、みんなのラボのDIY!』

先日公開されたこちらのケムステ記事と動画、皆さんご覧になって頂けましたでしょうか?https…

PAGE TOP