2023年 8月 28日

  1. 化学研究者のためのやさしくて役に立つ特許講座

    概要化学研究者が知っておくべき特許の基本をやさしく解説した.「特許とはなんぞや」から始まり,出願から取得後の活用法まで,現場に精通した弁理士がていねいに解きほぐす.読みやすいが,深くてためになる決定版入門書.(引用:化学同人…

  2. 一人三役のリンイリドを駆使した連続光触媒反応の開発

    第554回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院薬学研究科 有機触媒化学研究室(丸岡研究室)の松…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. “かぼちゃ分子”内で分子内Diels–Alder反応
  2. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2020年版】
  3. PACIFICHEM2010に参加してきました!①
  4. 逐次的ラジカル重合によるモノマー配列制御法
  5. Rice cooker
  6. 二量化の壁を超えろ!β-アミノアルコール合成
  7. NIMSフォーラム 「未来のエネルギーをつむぐ新材料・新物質、ここに集結!」

注目情報

最新記事

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

PAGE TOP