2026年 3月 07日

  1. 日本化学会 第106春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II (3/16 追記)

    さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より付設展示会出展企業とのコラボレーションで実施している、読者参加型キャンペーンです。若手研究者最大の年会イベント、ケムステイブニングミ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ピンナ酸の不斉全合成
  2. スイス連邦工科大ジーベーガー教授2007年ケーバー賞を受賞
  3. 1と2の中間のハナシ
  4. 一重項分裂 singlet fission
  5. 芳香環メタ位を触媒のチカラで狙い撃ち
  6. 一次元の欠陥が整列した新しい有機−無機ハイブリッド化合物 -ペロブスカイト太陽電池の耐久性向上に期待-
  7. 鉄系超伝導体の臨界温度が4倍に上昇

注目情報

最新記事

“最難関アリル化”を劇的に加速する固定化触媒の開発

第 703回のスポットライトリサーチは、横浜国立大学大学院 理工学府 博士課程前期で…

「ニューモダリティと有機合成化学」 第5回公開講演会

従来の低分子、抗体だけでなく、核酸、ペプチド、あるいはその複合体(例えばADC(抗体薬物複合体))、…

溶融する半導体配位高分子の開発に成功!~MOFの成形加工性の向上に期待~

第702回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理学部(田中研究室)にて助教をされていた秋吉亮平 …

ミン・ユー・ガイ Ming-Yu Ngai

魏明宇(Ming-Yu Ngai、1981年X月XX日–)は米国の有機化学者である。米国パデュー大学…

第55回複素環化学討論会

複素環化学討論会は、「複素環の合成、反応、構造および物性」をテーマとして、化学・薬学・農芸化学など幅…

PAGE TOP