学生実習

  1. アスピリンの合成実験 〜はじめての化学合成〜

    アスピリン (アセチルサリチル酸、図1) といえば、解熱鎮痛薬の王様と言っていいほど有名かつ汎用される医薬品です。高校の有機化学でも必ず習う化合物であり、アスピリンやその誘導体の存在をきっかけに有機化学・薬学の面白さを知った…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ノーベル賞への近道?ー研究室におけるナレッジマネジメントー
  2. MEDCHEM NEWS 32-2号 「儲からないが必要な薬の話」
  3. SHIPS uniform worksとのコラボ!話題の白衣「WHITECOAT」を試してみた
  4. 林 雄二郎 Yujiro Hayashi
  5. 良質な論文との出会いを増やす「新着論文リコメンデーションシステム」
  6. 最も安価なエネルギー源は太陽光発電に
  7. 第三回 北原武教授ー化学と生物の融合、ものつくり

注目情報

最新記事

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I

まだ寒い日が続いておりますが、あっという間に3月になりました。今年も日本化学会春季年会の季節です。…

アムホテリシンBのはなし 70年前に開発された奇跡の抗真菌薬

Tshozoです。以前から自身の体調不良を記事にしているのですが、昨今流行りのAIには産み出せな…

反応操作をしなくても、化合物は変化する【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか温度を測ること…

PAGE TOP