2006年 2月 23日

  1. 富士フイルムが医薬事業に本格参入

    富士写真フイルムは20日、医薬事業へ本格参入すると発表した。創薬ベンチャーのペルセウスプロテオミクス(東京都目黒区、松田和之社長)による9億9800万円の第三者割当増資を引受け、同社発行済株式の22%を有する筆頭株主となったことから、ペルセ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 熱や力で真っ二つ!キラルセルフソーティングで構築されるクロミック二核錯体
  2. 有機合成研究者必携! 有機合成用反応剤プロトコル集
  3. ワインレブアミドを用いたトリフルオロメチルケトン類の合成
  4. データ駆動型R&D組織の実現に向けた、MIを組織的に定着させる3ステップ
  5. 「フラストレイティド・ルイスペアが拓く革新的変換」ミュンスター大学・Erker研より
  6. スイスの博士課程ってどうなの?2〜ヨーロッパの博士課程に出願する〜
  7. ブラッドリー・ムーアBradley Moore

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP