2007年 10月 05日

  1. 2007年度イグノーベル賞決定

     2007年度のノーベル賞が決定しました!・・・といっても残念ながら実際のノーベル賞ではありません。イグノーベル賞です。イグノーベル賞 (Ig Nobel Prize) とは、、「卑劣な、あさましい」を意味する"ignoble"とNob…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 人工タンパク質、合成に成功 北陸先端大、エイズ薬剤開発に道
  2. 米のヒ素を除きつつ最大限に栄養を維持する炊き方が解明
  3. 第169回―「両性分子を用いる有機合成法の開発」Andrei Yudin教授
  4. 第23回 医療、工業、軍事、広がるスマートマテリアル活躍の場ーPavel Anzenbacher教授
  5. 文具に凝るといふことを化学者もしてみむとてするなり⑯:骨伝導ヘッドホンの巻
  6. 虫歯とフッ素のお話① ~どうして歯磨きにフッ素が使われるの??~
  7. 李昂 Ang Li

注目情報

最新記事

偶然と観察と探求の成果:中毒解毒剤から窒素酸化物を窒素分子へ変換する分子へ!

第692回のスポットライトリサーチは、同志社大学大学院理工学研究科(小寺・北岸研究室)博士後期課程3…

嬉野温泉で論文執筆缶詰め旅行をしてみた【化学者が行く温泉巡りの旅】

論文を書かなきゃ!でもせっかくの休暇なのでお出かけしたい! そうだ!人里離れた温泉地で缶詰めして一気…

光の強さで分子集合を巧みに制御!様々な形を持つ非平衡超分子集合体の作り分けを実現

第691回のスポットライトリサーチは、千葉大学大学院 融合理工学府 分子集合体化学研究室(矢貝研究室…

化学系研究職の転職は難しいのか?求人動向と転職を成功させる考え方

化学系研究職の転職の難点は「専門性のニッチさ」と考えられることが多いですが、企業が求めるのは研究プロ…

\課題に対してマイクロ波を試してみたい方へ/オンライン個別相談会

プロセスの脱炭素化及び効率化のキーテクノロジーである”マイクロ波”について、今回は、適用を検討してみ…

PAGE TOP