[スポンサーリンク]


2010年 9月 11日

  1. Macユーザに朗報?ChemDrawバージョンアップ

    世界共通、構造式を使う人なら知らない人はいないChemDraw。はじまりはMacからでしたが、一時期のMacの低迷により、3D表示するChem3Dも使えなくなりました。さらに追い打ちをかけるようにMacOSが現OSのSn…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. タルセバ、すい臓がんではリスクが利点を上回る可能性 =FDA
  2. リアル『ドライ・ライト』? ナノチューブを用いた新しい蓄熱分子の設計-前編
  3. ゲヴァルト チオフェン合成 Gewald Thiophene Synthesis
  4. 第59回―「機能性有機ナノチューブの製造」清水敏美 教授
  5. 分子の対称性が高いってどういうこと ?【化学者だって数学するっつーの!: 対称操作】
  6. 中高生・高専生でも研究が学べる!サイエンスメンタープログラム
  7. 革新的医薬品の科学 薬理・薬物動態・代謝・安全性から合成まで

注目情報

最新記事

ベテラン研究者 vs マテリアルズ・インフォマティクス!?~ 研究者としてMIとの正しい向き合い方

開催日 2024/04/24 : 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足…

第11回 慶應有機化学若手シンポジウム

シンポジウム概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大…

薬学部ってどんなところ?

自己紹介Chemstationの新入りスタッフのねこたまと申します。現在は学部の4年生(薬学部)…

光と水で還元的環化反応をリノベーション

第609回のスポットライトリサーチは、北海道大学 大学院薬学研究院(精密合成化学研究室)の中村顕斗 …

ブーゲ-ランベルト-ベールの法則(Bouguer-Lambert-Beer’s law)

概要分子が溶けた溶液に光を通したとき,そこから出てくる光の強さは,入る前の強さと比べて小さくなる…

PAGE TOP