2012年 12月 11日

  1. 目が見えるようになる薬

    たった60原子の化合物を投与するだけで、目が見えるようになるかもしれない。アゾ化合物のシストランス光異性化を利用したその輝かしいからくりをここに紹介します。

  2. ホットキーでクールにChemDrawを使いこなそう!

    化合物、特に有機化合物の構造式をPCにて描く際に最も広く使われているのは言わずとしれたChemDra…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 徹底比較 特許と論文の違い ~明細書、審査編~
  2. 2016年9月の注目化学書籍
  3. 奈良坂・プラサード還元 Narasaka-Prasad Reduction
  4. 有機反応を俯瞰する ーリンの化学 その 2 (光延型置換反応)
  5. 合成化学発・企業とアカデミアの新たな共同研究モデル
  6. ウイルスーChemical Times 特集より
  7. アルケンのエナンチオ選択的ヒドロアリール化反応

注目情報

最新記事

\課題に対してマイクロ波を試してみたい方へ/オンライン個別相談会

プロセスの脱炭素化及び効率化のキーテクノロジーである”マイクロ波”について、今回は、適用を検討してみ…

四国化成ってどんな会社?

私たち四国化成ホールディングス株式会社は、企業理念「独創力」を掲げ、「有機合成技術」…

世界の技術進歩を支える四国化成の「独創力」

「独創力」を体現する四国化成の研究開発四国化成の開発部隊は、長年蓄積してきた有機…

第77回「無機材料の何刀流!?」町田 慎悟

第77回目の研究者インタビューは、第59回ケムステVシンポ「無機ポーラス材料が織りなす未来型機能デザ…

伊與木 健太 Kenta IYOKI

伊與木健太(いよき けんた,)は、日本の化学者。東京大学大学院新領域創成科学研究科准教授。第59回ケ…

PAGE TOP