[スポンサーリンク]


2015年 9月 14日

  1. 芳香環メタ位を触媒のチカラで狙い撃ち

     「芳香族化合物、例えばベンゼンの"好きな位置"に自在に"直接"官能基を導入する」 これが可能となれば、有機化合物の主役であるベンゼンの誘導体をいとも簡単に合成することができます。そのため、現在多くの化学者がこの課題に取り組んでいます。…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 高分子を”見る” その2
  2. マテリアルズ・インフォマティクスに欠かせないデータ整理の進め方とは?
  3. ビス(ヘキサフルオロアセチルアセトナト)銅(II)水和物 : Bis(hexafluoroacetylacetonato)copper(II) Hydrate
  4. ポール・モドリッチ Paul L. Modrich
  5. 2023年度 第23回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞 候補業績 募集のご案内
  6. 中国へ行ってきました 西安・上海・北京編③
  7. マーティン・チャルフィー Martin Chalfie

注目情報

最新記事

材料開発における生成AIの活用方法

開催日:2024/06/26 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

Ming Yang教授の講演を聴講してみた

bergです。この度は2024年6月19日(水)に東京工業大学 大岡山キャンパス(理学部)にて開催さ…

【6/26・27開催ウェビナー】バイオ分野の分析評価・試験~粒子径測定と吸入製剤試験の新技術~(三洋貿易株式会社)

1.ウェビナー概要2024年6月26日・27日の2日間で開催される三洋貿易ウェビ…

なんとオープンアクセス!Modern Natural Product Synthesis

(注)↑上記アマゾンでは売っていますが、実はオープンアクセスで、PDFならば完全無料ですので…

ノーベル化学賞受賞者に会いに行こう!「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議」参加者募集中!

ドイツの保養地リンダウで毎年1週間程度の日程で開催される、リンダウ・ノーベル賞受賞者会議(Linda…

PAGE TOP