2016年 5月 23日

  1. グサリときた言葉

    みなさんは実験のちょっとした空き時間になにをしていますか?空き時間なんてないですって?読みたい(読まなくてはいけない)論文に目を通したり、雑誌会の準備をしたり、(スマートフォンでネットサーフィンしたり?)・・・細かい英字や発…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 君には電子のワルツが見えるかな
  2. シクロペンタジエニル錯体の合成に一筋の光か?
  3. 若手研究者vsノーベル賞受賞者 【化学者とは?!編】
  4. オキシ-コープ転位 Oxy-Cope Rearrangement
  5. メタンハイドレートの化学 ~その2~
  6. Pfizer JAK阻害薬tofacitinib承認勧告
  7. 「機能性3Dソフトマテリアルの創出」ーライプニッツ研究所・Möller研より

注目情報

最新記事

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

PAGE TOP