2016年 6月 02日

  1. 第33回「セレンディピティを計画的に創出する」合田圭介 教授

    第33回目の日本人化学者インタビューは 合田 圭介  教授 (東京大学理学部・化学専攻)より頂きました。合田先生は、研究キャリアの大半を米国で過ごされていましたが、4年前に30代で東大教授のポストを獲得し、日本のアカデミック化学界に…

  2. Reaxys PhD Prize 2016ファイナリスト発表!

    今年もこの時期がやってきました、Reaxys PhD Prizeの発表です。有機化学・無機錯体分野の…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 私達の時間スケールでみても、ガラスは固体ではなかった − 7年前に分からなかった問題を解決 −
  2. 材料開発を効率化する、マテリアルズ・インフォマティクス人材活用のポイントと進め方
  3. 第13回 次世代につながる新たな「知」を創造するー相田卓三教授
  4. 絶対に面白い化学入門 世界史は化学でできている
  5. 光と水で還元的環化反応をリノベーション
  6. ゾイジーンが設計した化合物をベースに新薬開発へ
  7. ネバー転位 Neber Rearrangement

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP