2016年 7月 11日

  1. 層状複水酸化物のナノ粒子化と触媒応用

    第46回のスポットライトリサーチは、森本 剛司さんにお願いしました。森本さんは大阪府立大学ナノテク基盤材料研究グループ(高橋研究室)・修士課程に在籍して研究に取り組み、学位を取得。現在は化学メーカーに就職されています。その取り組みは…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 文具に凝るといふことを化学者もしてみむとてするなり⑯:骨伝導ヘッドホンの巻
  2. ホン・スンヒョク/Soon Hyeok HONG
  3. レーザー光で実現する新たな多結晶形成法
  4. 熊田 誠 Makoto Kumada
  5. 侯召民教授の講演を聴講してみた
  6. ダニシェフスキー・北原ジエン Danishefsky-Kitahara Diene
  7. 高分子鎖デザインがもたらすポリマーサイエンスの再創造|オンライン・対面併設|進化する高分子材料 表面・界面制御 Advanced コース

注目情報

最新記事

2026ノーベル化学賞をOBが解説 –分子にも「右手」と「左手」がある? 10/31(土)14:00~15:30 県民センター(横浜駅3分) 【硤合教授ノーベル賞受賞記念】一般の方・中学生・高校生も対象に解説イベントを開催します(10/31)

bergです。2026年のノーベル化学賞が「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」…

【味の素ファインテクノ】新卒採用情報(2028卒)

当社は入社時研修を経て、先輩指導のもと、実践(※)の場でご活躍いただきます。…

MEDCHEM NEWS 35-3 号「2024年度 MCS 優秀賞」

日本薬学会 医薬化学部会の部会誌 MEDCHEM NEWS より、オープンアクセ…

【速報】2026年のノーベル化学賞は「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」へ

2026年のノーベル化学賞は、アンリ・カガン (Henri B. Kagan、フランス・パリ=サクレ…

柳沢 正史 Masashi Yanagisawa

柳沢 正史(やなぎさわ まさし、Masashi Yanagisawa、1960年5月…

PAGE TOP