2016年 12月 16日

  1. 第34回「ポルフィリンに似て非なるものを研究する」忍久保洋 教授

    半年ぶり、そして第34回目の日本人化学者インタビューは 忍久保洋  教授 (名古屋大学大学院工学研究科)より頂きました。第11回にインタビューを受けた金井求先生のご紹介です。忍久保先生は、有機金属反応の開発のバックグラウンドをもちな…

  2. 反芳香族化合物を積層させ三次元的な芳香族性を発現

    第72回目となるスポットライトリサーチは名古屋大学工学研究科(忍久保研究室)の大学院生(博士後期課程…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 高分子マテリアルズ・インフォマティクスのための分子動力学計算自動化ライブラリ「RadonPy」の概要と使い方
  2. アセタール系保護基 Acetal Protective Group
  3. 天然のナノチューブ「微小管」の中にタンパク質を入れると何が起こる?
  4. マラカイトグリーン /Malachite Green
  5. 進撃のタイプウェル
  6. 生物活性分子のケミカルバイオロジー
  7. 松田 豊 Yutaka Matsuda

注目情報

最新記事

2026ノーベル化学賞をOBが解説 –分子にも「右手」と「左手」がある? 10/31(土)14:00~15:30 県民センター(横浜駅3分) 【硤合教授ノーベル賞受賞記念】一般の方・中学生・高校生も対象に解説イベントを開催します(10/31)

bergです。2026年のノーベル化学賞が「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」…

【味の素ファインテクノ】新卒採用情報(2028卒)

当社は入社時研修を経て、先輩指導のもと、実践(※)の場でご活躍いただきます。…

MEDCHEM NEWS 35-3 号「2024年度 MCS 優秀賞」

日本薬学会 医薬化学部会の部会誌 MEDCHEM NEWS より、オープンアクセ…

【速報】2026年のノーベル化学賞は「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」へ

2026年のノーベル化学賞は、アンリ・カガン (Henri B. Kagan、フランス・パリ=サクレ…

柳沢 正史 Masashi Yanagisawa

柳沢 正史(やなぎさわ まさし、Masashi Yanagisawa、1960年5月…

PAGE TOP