2017年 2月 14日

  1. Evonikとはどんな会社?

    Tshozoです。こないだ紹介したAkzonobelつながりで今回はドイツ特殊化学品の雄 Evonikをご紹介します。ブンデスリーガ BVB ドルトムントの公式スポンサーとしても有名 同社のこちらのサイトより引用いちおう某サ…

  2. 3日やったらやめられない:独自配位子開発と応用

    キラルなα-カチオン性リン配位子を設計、合成し、Au触媒を用いた分子内ヒドロアリール化反応へ適用する…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 向かい合わせになったフェノールが織りなす働き
  2. 「機能性3Dソフトマテリアルの創出」ーライプニッツ研究所・Möller研より
  3. 非リボソームペプチド Non-Ribosomal Peptide
  4. マテリアルズ・インフォマティクスの推進成功事例 -なぜあの企業は最短でMI推進を成功させたのか?-
  5. 中国化学品安全協会が化学実験室安全規範(案)を公布
  6. 核酸医薬の物語1「化学と生物学が交差するとき」
  7. 第三級アミン酸化の従来型選択性を打破~Auナノ粒子触媒上での協奏的二電子一プロトン移動~

注目情報

最新記事

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

第60回有機反応若手の会

開催概要有機反応若手の会は、有機化学分野で研究を行う全国の大学院生を中心とした若手研究者が集い、…

PAGE TOP