2017年 9月 14日

  1. 論文がリジェクトされる10の理由

    研究のデザインから投稿まで、寝る暇も惜しんで書き上げた論文。それが「残念ですが…」という型通りの手紙といっしょに却下されてしまうと、本当にガッカリしますね。でも、名誉挽回のチャンスはそのときにこそあります。研究自体に欠陥があったのか…

  2. テトラセノマイシン類の全合成

    第118回のスポットライトリサーチは、東京工業大学 理学院 化学系 博士後期課程3年の佐藤 翔吾さん…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 最近の有機化学論文2
  2. 茅幸二、鈴木昭憲、田中郁三ら文化功労者に
  3. 加藤 昌子 Kato Masako
  4. アメリカで Ph.D. を取る –結果発表ーッの巻–
  5. シュプリンガー・ジャパン:生化学会書籍展示ケムステ特典!
  6. クロスカップリング反応関連書籍
  7. 材料・製品開発組織における科学的考察の風土のつくりかた ー マテリアルズ・インフォマティクスを活用し最大限の成果を得るための筋の良いテーマとは ー

注目情報

最新記事

KISTEC教育講座 ~物質の付着はコントロールできる~中間水を活かした材料・表面・デバイス設計

開講期間令和8年12月1日(火)、2日(水)、3日(木)*12月1日、2日は1日単位の選…

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

PAGE TOP