2020年 2月 29日

  1. 第63回―「生物のコミュニケーションを司る天然物化学」矢島 新 教授

    第63回の海外化学者インタビューは日本から、矢島 新 教授です。東京農業大学応用生物科学部醸造科学科(訳注:現在は生命科学部分子生命化学科に所属)に所属し、化学と生物学の接点、特に微生物フェロモンやイネのファィトアレキシンに着目し、天然物や…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機合成化学協会誌2023年5月号:特集号「日本の誇るハロゲン資源: ハロゲンの反応と機能」
  2. サクセナ・エヴァンス還元 Saksena-Evans Reduction
  3. 福山クロスカップリング Fukuyama Cross Coupling
  4. ベン・フェリンガ Ben L. Feringa
  5. 豚骨が高性能な有害金属吸着剤に
  6. 【書籍】化学探偵Mr.キュリー2
  7. マシンラーニングを用いて光スイッチング分子をデザイン!

注目情報

最新記事

ケムステ人気新着記事 トップ 5【2026年9月版】

2026年9月にケムステでは21本の新しい記事を公開しました。この記事では、その新着記事の中から、ペ…

2026ノーベル化学賞をOBが解説 –分子にも「右手」と「左手」がある? 10/31(土)14:00~15:30 県民センター(横浜駅3分) 【硤合教授ノーベル賞受賞記念】一般の方・中学生・高校生も対象に解説イベントを開催します(10/31)

bergです。2026年のノーベル化学賞が「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」…

【味の素ファインテクノ】新卒採用情報(2028卒)

当社は入社時研修を経て、先輩指導のもと、実践(※)の場でご活躍いただきます。…

MEDCHEM NEWS 35-3 号「2024年度 MCS 優秀賞」

日本薬学会 医薬化学部会の部会誌 MEDCHEM NEWS より、オープンアクセ…

【速報】2026年のノーベル化学賞は「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」へ

2026年のノーベル化学賞は、アンリ・カガン (Henri B. Kagan、フランス・パリ=サクレ…

PAGE TOP