2020年 3月 04日

  1. 第66回―「超分子集合体と外界との相互作用を研究する」Francesco Stellacci教授

    第66回の海外化学者インタビューは、フランセスコ・ステラッチ教授です。マサチューセッツ工科大学(訳注:現在はスイス連邦工科大学ローザンヌ校に所属)の材料化学/工学部で超分子材料化学を研究しており、特に超分子集合体が特定のナノ構造を取るときに…

  2. Reaxys PhD Prize 2020募集中!

    ケムステをご覧の皆様ならば、表題の「Reaxys PhD Prize」はご存知だと思います。2010…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 反応経路自動探索が見いだした新規3成分複素環構築法
  2. 天然物生合成経路および酵素反応機構の解析 –有機合成から生化学への挑戦–
  3. お前はもう死んでいる:不安定な試薬たち|第4回「有機合成実験テクニック」(リケラボコラボレーション)
  4. マテリアルズ・インフォマティクス適用のためのテーマ検討の進め方とは?
  5. 昆虫細胞はなぜ室温で接着するのだろう?
  6. 実験でよくある失敗集30選|第2回「有機合成実験テクニック」(リケラボコラボレーション)
  7. 「ELEMENT GIRLS 元素周期 ~聴いて萌えちゃう化学の基本~」+その他

注目情報

最新記事

嬉野温泉で論文執筆缶詰め旅行をしてみた【化学者が行く温泉巡りの旅】

論文を書かなきゃ!でもせっかくの休暇なのでお出かけしたい! そうだ!人里離れた温泉地で缶詰めして一気…

光の強さで分子集合を巧みに制御!様々な形を持つ非平衡超分子集合体の作り分けを実現

第691回のスポットライトリサーチは、千葉大学大学院 融合理工学府 分子集合体化学研究室(矢貝研究室…

化学系研究職の転職は難しいのか?求人動向と転職を成功させる考え方

化学系研究職の転職の難点は「専門性のニッチさ」と考えられることが多いですが、企業が求めるのは研究プロ…

\課題に対してマイクロ波を試してみたい方へ/オンライン個別相談会

プロセスの脱炭素化及び効率化のキーテクノロジーである”マイクロ波”について、今回は、適用を検討してみ…

四国化成ってどんな会社?

私たち四国化成ホールディングス株式会社は、企業理念「独創力」を掲げ、「有機合成技術」…

PAGE TOP