[スポンサーリンク]


2021年 2月 20日

  1. 特許の効力と侵害

    bergです。今回は知的財産権の代表格である特許権について、その効力と侵害された/侵害してしまったときに起こる事柄をまとめます。大学などの研究機関においては侵害側となることは稀と思われますが、研究を進める中で特許関連の係争に巻き込まれるリス…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. <飲む発毛薬>万有製薬に問い合わせ殺到
  2. 2016年9月の注目化学書籍
  3. 有機合成化学協会誌2017年9月号:キラルケイ素・触媒反応・生体模倣反応・色素・開殻π造形
  4. カーボンナノチューブを有機色素で染めて使う新しい光触媒技術
  5. 「次世代医療を目指した細胞間コミュニケーションのエンジニアリング」ETH Zurich、Martin Fussenegger研より
  6. フィブロイン Fibroin
  7. Thomas R. Ward トーマス・ワード

注目情報

最新記事

マリンス有機化学(上)-学び手の視点から-

概要親しみやすい会話形式を用いた現代的な教育スタイルで有機化学の重要概念を学べる標準教科書.…

【大正製薬】キャリア採用情報(正社員)

<求める人物像>・自ら考えて行動できる・高い専門性を身につけている・…

国内初のナノボディ®製剤オゾラリズマブ

ナノゾラ®皮下注30mgシリンジ(一般名:オゾラリズマブ(遺伝子組換え))は、A…

大正製薬ってどんな会社?

大正製薬は病気の予防から治療まで、皆さまの健康に寄り添う事業を展開しています。こ…

一致団結ケトンでアレン合成!1,3-エンインのヒドロアルキル化

ケトンと1,3-エンインのヒドロアルキル化反応が開発された。独自の配位子とパラジウム/ホウ素/アミン…

PAGE TOP