2021年 6月 28日

  1. 飯野 裕明 Hiroaki Iino

    飯野裕明は、日本のデバイス工学者である。専門は有機電子材料、および有機エレクトロニクス。東京工業大学大学准教授。第18回ケムステVシンポ講師。経歴2001年 東京工業大学 工学部 電気電子工学科 卒業2003…

  2. 安全性・耐久性・高活性を兼ね備えた次世代型スマート触媒の開発

    第317回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院基礎工学研究科(水垣研究室)・山口 渉 助教 に…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 製薬、3強時代に 「第一三共」きょう発足
  2. 君には電子のワルツが見えるかな
  3. マテリアルズ・インフォマティクスにおける分子生成の応用 ー新しい天然有機化合物の生成を目指すー
  4. ウラジミール・ゲヴォルギャン Vladimir Gevorgyan
  5. 喜多氏新作小説!『美少女教授・桐島統子の事件研究録』
  6. ケムステVシンポ「最先端有機化学」開催報告(後編)
  7. イリヤ・プリゴジン Ilya Prigogine

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP