2022年 11月 22日

  1. 【書評】科学実験でスラスラわかる! 本当はおもしろい 中学入試の理科

    大和書房さんより 2022年9月に刊行された『科学実験でスラスラわかる! 本当はおもしろい 中学入試の理科』を紹介します。概要一見難問に思える御三家の問題も、すらすら解けてしまう! その鍵となる科学実…

  2. たったひとつのたんぱく質分子のリン酸化を検出する新手法を開発

    第442回のスポットライトリサーチは、東京工業大学 理学院化学系(西野研究室)に所属されていた原島 …

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ルイス塩基触媒によるボロン酸の活性化:可視光レドックス触媒系への適用
  2. 秋田の女子高生が「ヒル避け」特許を取得
  3. ナノ孔に吸い込まれていく分子の様子をスナップショット撮影!
  4. 続・日本発化学ジャーナルの行く末は?
  5. 「先端触媒構造反応リアルタイム計測ビームライン」が竣工
  6. 【速報】2010年ノーベル物理学賞に英の大学教授2人
  7. ウィッティヒ反応 Wittig Reaction

注目情報

最新記事

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I

まだ寒い日が続いておりますが、あっという間に3月になりました。今年も日本化学会春季年会の季節です。…

アムホテリシンBのはなし 70年前に開発された奇跡の抗真菌薬

Tshozoです。以前から自身の体調不良を記事にしているのですが、昨今流行りのAIには産み出せな…

反応操作をしなくても、化合物は変化する【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか温度を測ること…

PAGE TOP