2023年 3月 02日

  1. 【日本精化】新卒採用情報(2024卒)

    日本精化は、化学を通じた社会貢献への熱い思いを持ち、積極的にチャレンジを続ける風土を大切にしています。【「キレイ」のチカラでみんなを笑顔に】のコンセプトに共感し、実現に向けてともにチャレンジしてみたい、という方からのご応募をお待ちしてい…

  2. 誰かに話したくなる化学論文2連発

    ライプニッツ天然物および感染生物学研究所(Leibniz-HKI)の研究者が、バクテリアの一種か…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 付設展示会に行…けなくなっちゃった(泣)
  2. 第47回ケムステVシンポ「マイクロフローケミストリー」を開催します!
  3. スケールアップのためのインフォマティクス活用 -ラボスケールから工場への展開-
  4. ベンゼンの害、低濃度でも 血液細胞に損傷
  5. 論文執筆&出版を学ぶポータルサイト
  6. 電気刺激により電子伝導性と白色発光を発現するヨウ素内包カーボンナノリング
  7. マテリアルズ・インフォマティクスにおける回帰手法の基礎

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP