2025年 3月 24日

  1. CIPイノベーション共創プログラム「未来の医療を支えるバイオベンチャーの新たな戦略」

    日本化学会第105春季年会(2025)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「未来の医療を支えるバイオベンチャーの新たな戦略」があります。本セッションでは、世界に躍進されている日本発のバイオベンチャー企業の代表取締役の先生方にご…

  2. OIST Science Challenge 2025 に参加しました

    2025年3月15日から22日にかけて沖縄科学技術大学院大学 (OIST) にて開催された Scie…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. N末端選択的タンパク質修飾反応 N-Terminus Selective Protein Modification
  2. ADC薬 応用編:捨てられたきた天然物は宝の山?・タンパクも有機化学の領域に!
  3. ハウザー・クラウス環形成反応 Hauser-Kraus Annulation
  4. 名古屋市科学館で化学してみた
  5. 混合原子価による芳香族性
  6. 分子素子の働き せっけんで確認
  7. 第19回ケムステVシンポ「化学者だって起業するっつーの」を開催します!

注目情報

最新記事

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I

まだ寒い日が続いておりますが、あっという間に3月になりました。今年も日本化学会春季年会の季節です。…

アムホテリシンBのはなし 70年前に開発された奇跡の抗真菌薬

Tshozoです。以前から自身の体調不良を記事にしているのですが、昨今流行りのAIには産み出せな…

PAGE TOP