[スポンサーリンク]


グラファイト

  1. グラファイト、グラフェン、ナノグラフェンの構造と電子・磁気機能【終了】

    講師        : 東京工業大学 大学院 理工学研究科 教授 榎 敏明 氏日時        : 2009年12月25日(金) 13:30?17:00会場        : 東京・千代田区 秋葉原鴻池ビル3F リアラ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ニコラス反応 Nicholas Reaction
  2. 吸入ステロイド薬「フルタイド」の調査結果を発表
  3. 銀カルベノイドの金属特性を活用したフェノール類の不斉脱芳香族化反応
  4. ケムステも出ます!サイエンスアゴラ2013
  5. 自宅で抽出実験も?自宅で使える理化学ガラス「リカシツ」
  6. Reaxys PhD Prize 2016ファイナリスト発表!
  7. 科学とは「世界中で共有できるワクワクの源」! 2018年度ロレアル-ユネスコ女性科学者 日本奨励賞

注目情報

最新記事

「自分の意見を言える人」がしている3つのこと

コロナ禍の影響により、ここ数カ月はオンラインでの選考が増えている。先日、はじめてオンラインでの面接を…

ブルース・リプシュッツ Bruce H. Lipshutz

ブルース・リプシュッツ(Bruce H. Lipshutz, 1951–)はアメリカの有機化学者であ…

化学者のためのエレクトロニクス入門② ~電子回路の製造工程編~

bergです。さて、前回は日々微細化を遂げる電子回路の歴史についてご紹介しました。二回目の今回は、半…

研究テーマ変更奮闘記 – PhD留学(前編)

研究をやる上で、テーマってやっぱり大事ですよね。私はアメリカの大学院に留学中(終盤)という立場ですが…

島津製作所がケムステVシンポに協賛しました

さて、第5回目があと1週間に迫り、第6回目の開催告知も終えたケムステVシンポ。実は第7回目も既に決定…

PAGE TOP