日常

  1. 薬学部ってどんなところ?(学校生活編)

    初めに今回は前回の制度やシステムといった話ではなく、実際の大学生活をざっと振り返ってまとめてみたいと思います。そのため、個人的な話が多いので読み物感覚で読んでいただければなと思います。また、私はコロナが猛威を振るっていた時に入学したため…

  2. 薬学部ってどんなところ?

    自己紹介Chemstationの新入りスタッフのねこたまと申します。現在は学部の4年生(薬学部)…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 代表的有機半導体の単結晶化に成功 東北大グループ
  2. 産総研で加速する電子材料開発
  3. 偽造ウイスキーをボトルに入れたまま判別する手法が開発される
  4. 有機合成化学協会誌2018年2月号:全アリール置換芳香族化合物・ペルフルオロアルキル化・ビアリール型人工アミノ酸・キラルグアニジン触媒・[1,2]-ホスファ-ブルック転位
  5. 研究室でDIY!~割れないマニホールドをつくろう~
  6. 第130回―「無機薄膜成長法を指向した有機金属化学」Lisa McElwee-White教授
  7. 韓国へ輸出される半導体材料とその優遇除外措置について

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP