[スポンサーリンク]


無金属

  1. 無金属、温和な条件下で多置換ピリジンを構築する

    活性アルキンと、アルキンとニトリルの鎖状化合物から、形式的な付加環化により位置選択的に多置換ピリジンを合成した。ブレンステッド酸を加えることで、金属触媒を用いず、0 ℃から室温で反応が進行する。多置換ピリジン骨格の構築法ピリジン骨格…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. CASがSciFinder-nの新しい予測逆合成機能を発表
  2. 今年の光学活性化合物シンポジウム
  3. 薬学部6年制の現状と未来
  4. ここまでできる!?「DNA折り紙」の最先端 ① ~入門編~
  5. 新海征治 Seiji Shinkai
  6. 生きた細胞内でケイ素と炭素がはじめて結合!
  7. 米国版・歯痛の応急薬

注目情報

最新記事

「自分の意見を言える人」がしている3つのこと

コロナ禍の影響により、ここ数カ月はオンラインでの選考が増えている。先日、はじめてオンラインでの面接を…

ブルース・リプシュッツ Bruce H. Lipshutz

ブルース・リプシュッツ(Bruce H. Lipshutz, 1951–)はアメリカの有機化学者であ…

化学者のためのエレクトロニクス入門② ~電子回路の製造工程編~

bergです。さて、前回は日々微細化を遂げる電子回路の歴史についてご紹介しました。二回目の今回は、半…

研究テーマ変更奮闘記 – PhD留学(前編)

研究をやる上で、テーマってやっぱり大事ですよね。私はアメリカの大学院に留学中(終盤)という立場ですが…

島津製作所がケムステVシンポに協賛しました

さて、第5回目があと1週間に迫り、第6回目の開催告知も終えたケムステVシンポ。実は第7回目も既に決定…

PAGE TOP