アルキニル化

  1. Ru触媒で異なるアルキン同士をantiで付加させる

    Ru触媒を用いたアルキンのanti選択的ヒドロおよびクロロアルキニル化反応が開発された。本反応は共役エンイン骨格構築の新たなアプローチとして期待される。アルキン同士のジアステレオ選択的付加反応 異なるアルキン同士の付加反応は、有…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 3.11 14:46 ②
  2. レジオネラ菌のはなし ~水回りにはご注意を~
  3. 宮沢賢治の元素図鑑
  4. 有機アジド(2):爆発性
  5. 劉 龍 Ryong Ryoo
  6. 第50回―「糖やキラル分子の超分子化学センサーを創り出す」Tony James教授
  7. ケムステVシンポまとめ

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP