デジタルアニーラ

  1. 高分子固体電解質をAIで自動設計

    第406回のスポットライトリサーチは、早稲田大学 先進理工学部 応用化学科 小柳津・須賀研究室の畠山 歓(はたけやま かん)講師にお願いしました。小柳津・須賀研究室では、新しい機能性高分子の創出を目指しており、その例として、レドック…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 水-有機溶媒の二液相間電子伝達により進行する人工光合成反応
  2. イミンアニオン型Smiles転位によるオルトヒドロキシフェニルケチミン合成法の開発
  3. 第61回「セラミックス粉体の合成から評価解析に至るまでのハイスループット化を目指す」藤本 憲次郎 教授
  4. 実験手袋をいろいろ試してみたーつかいすてから高級手袋までー
  5. 固有のキラリティーを生むカリックス[4]アレーン合成法の開発
  6. 化学産業を担う人々のための実践的研究開発と企業戦略
  7. 第72回「“泥臭さ”にこそ美を見出すシロキサン化学者」金子 芳郎准教授

注目情報

最新記事

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I

まだ寒い日が続いておりますが、あっという間に3月になりました。今年も日本化学会春季年会の季節です。…

PAGE TOP