修飾塩基

  1. ゲノムDNA中の各種修飾塩基を測定する発光タンパク質構築法を開発

    第496回のスポットライトリサーチは、東京工科大学大学院バイオ・情報メディア研究科 バイオニクス専攻 エピジェネティック工学研究室(吉田亘研究室)修士課程2年生の宮田 峻通さんにお願いしました。DNAやヒストンが何らかの化学修飾を受け、…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 特許の基礎知識(1)そもそも「特許」って何?
  2. 触媒的C-H活性化型ホウ素化反応
  3. 2010年日本化学会各賞発表-学術賞-
  4. フェノール類を選択的に加水素分解する新触媒を開発:リグニンから芳香族炭化水素へ
  5. シス型 ゲラニルゲラニル二リン酸?
  6. 有機合成化学協会誌2017年8月号:C-H活性化・アリール化重合・オキシインドール・遠隔不斉誘導・ビアリールカップリング
  7. ウルフ賞化学部門―受賞者一覧

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP