[スポンサーリンク]


Late-Stage Functionalization

  1. C-H活性化触媒を用いる(+)-リゾスペルミン酸の収束的合成

    近年一大研究領域に発展しているC-H活性化型触媒反応。膨大な報告例がここ数年でなされてきていますが、多数の官能基を有する複雑天然物のような化合物合成に応用することは、未だ難しいとされています。そんな中でも開拓的な研究は徐々に…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. フォン・リヒター反応 von Richter Reaction
  2. 究極のエネルギーキャリアきたる?!
  3. ヒアリの毒素を正しく知ろう
  4. ノーベル化学賞明日発表
  5. 免疫/アレルギーーChemical Times特集より
  6. 【エーザイ】新規抗癌剤「エリブリン」をスイスで先行承認申請
  7. 環サイズを選択できるジアミノ化

注目情報

最新記事

高知市で「化学界の権威」を紹介する展示が開催中

明治から昭和にかけて“化学界の権威”として活躍した高知出身の化学者=近重真澄を紹介する展示が高知市で…

ケムステバーチャルプレミアレクチャーの放送開始決定!

主に最先端化学に関する講演者をテーマ別で招待しオンライン講演を行っていただくケムステバーチャルシンポ…

分子運動を世界最高速ムービーで捉える!

第275回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院理学系研究科化学専攻 博士課程・清水俊樹 さんに…

「未来博士3分間コンペティション2020」の挑戦者を募集

科学技術人材育成のコンソーシアムの構築事業(次世代研究者育成プログラム)「未来を拓く地方協奏プラ…

イグノーベル賞2020が発表 ただし化学賞は無し!

「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる業績」に対して贈られるノーベル賞のパロディである「イグノーベル…

PAGE TOP