Late-Stage Functionalization

  1. C-H活性化触媒を用いる(+)-リゾスペルミン酸の収束的合成

    近年一大研究領域に発展しているC-H活性化型触媒反応。膨大な報告例がここ数年でなされてきていますが、多数の官能基を有する複雑天然物のような化合物合成に応用することは、未だ難しいとされています。そんな中でも開拓的な研究は徐々に…

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