2001年 10月

  1. 2001年ノーベル化学賞『キラル触媒を用いる不斉水素化および酸化反応の開発』

    スウェーデンの王立科学アカデミーは10日、2001年のノーベル化学賞を野依良治(のよりりょうじ)・名古屋大大学院理学研究科教授(63)、元米モンサント社研究員のウィリアム・ノーレス博士(84)、米スクリプス研究所のバリー・シャープレス教…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第47回「目指すは究極の“物質使い”」前田和彦 准教授
  2. ジョン・ケンドリュー John C. Kendrew
  3. C70の中に水分子を閉じ込める
  4. 【日本精化】新卒採用情報(2024卒)
  5. ダイヤモンドは砕けない
  6. ケムステイブニングミキサー2019ー報告
  7. 論文引用ランキングから見る、化学界の世界的潮流

注目情報

最新記事

リサイクル・アップサイクルが可能な植物由来の可分解性高分子の開発

第694回のスポットライトリサーチは、横浜国立大学大学院理工学府(跡部・信田研究室)卒業生の瀬古達矢…

第24回次世代を担う有機化学シンポジウム

「若手研究者が口頭発表する機会や自由闊達にディスカッションする場を増やし、若手の研究活動をエンカレッ…

粉末 X 線回折の基礎知識【実践·データ解釈編】

粉末 X 線回折 (powder x-ray diffraction; PXRD) は、固体粉末の試…

異方的成長による量子ニードルの合成を実現

第693回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院理学系研究科(佃研究室)の髙野慎二郎 助教にお願…

miHub®で叶える、研究開発現場でのデータ活用と人材育成のヒント

参加申し込みする開催概要多くの化学・素材メーカー様でMI導入が進む一…

PAGE TOP