[スポンサーリンク]


2008年 9月 01日

  1. (+)-ゴニオトキシンの全合成

    A Stereoselective Synthesis of (+)-Gonyautoxin 3Mulcahy, J. V.; Du Bois, J. J. Am. Chem. Soc. 2008, 130, ASAP doi:10.1…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. フェノールのC–O結合をぶった切る
  2. 分子情報・バイオ2研究センター 九大開設
  3. 水素移動を制御する精密な分子設計によるNHC触媒の高活性化
  4. 三菱ガス化学と日清ファルマ、コエンザイムQ10の合弁事業を開始
  5. ミノキシジル /Minoxidil
  6. ネオジム磁石の調達、製造技術とビジネス戦略【終了】
  7. 細胞の中を旅する小分子|第一回

注目情報

最新記事

SNS予想で盛り上がれ!2022年ノーベル化学賞は誰の手に?

さてことしも9月半ば、ノーベル賞シーズンが到来します!化学賞は日本時間 10月5日(水) 18時45…

マテリアルズ・インフォマティクスにおける予測モデルの解釈性を上げるには?

開催日:2022/09/28 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

クラリベイト・アナリティクスが「引用栄誉賞2022」を発表!

ノーベル賞発表時期が近づき、例年同様、クラリベイト・アナリティクス社から2022年の引用栄誉賞が発表…

「つける」と「はがす」の新技術|分子接合と表面制御 R4

開講期間令和4(2022)年  9月28日(水)、29日(木)(計2日間)募集人員15名…

ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2022年版】

各媒体からかき集めた情報を元に、「未来にノーベル化学賞の受賞確率がある、存命化学者」をリストアップし…

PAGE TOP