2010年 7月 18日

  1. 化合物太陽電池の開発・作製プロセスと 市場展開の可能性【終了】

    日時        : 2010年8月27日(金) 10:00~16:00会場        : 東京・大田区平和島 東京流通センター 2F 第3会議室≪会場地図はこちら≫受講料     :(税込) 47,250…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 「未来博士3分間コンペティション2020」の挑戦者を募集
  2. Angewandte Chemieの新RSSフィード
  3. 君には電子のワルツが見えるかな
  4. タンパク質の構造と機能―ゲノム時代のアプローチ
  5. CFDで移動現象論111例題 – Ansys Fluentによる計算解法 –
  6. 宮田 完二郎 Miyata Kanjiro
  7. ミトコンドリア内タンパク質を分解する標的タンパク質分解技術「mitoTPD」の開発

注目情報

最新記事

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

PAGE TOP