2012年 8月 20日

  1. Slow down, baby, now you’re movin’ way too fast.

    Charles Goodyearは1844年あるポリマーに関する特許を取得しました。その特許とは、ゴムノキの樹液から得られるポリイソプレンを主成分とする生ゴムに硫黄を加えて加熱することで飛躍的…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. タングトリンの触媒的不斉全合成
  2. 研究室での英語【Part1】
  3. 幾何学の定理を活用したものづくり
  4. IR情報から読み解く大手化学メーカーの比較
  5. ゲオスミン(geosmin)
  6. 光だけでなく化学物質も受容できるロドプシンの発見
  7. バリー・ハリウェル Barry Halliwell

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP