2013年 11月 09日

  1. 軽量・透明・断熱!エアロゲル(aerogel)を身近に

    エアロゲルってご存じですか?80年以上前に始めて作製され、 さまざまな特徴をもつ構造体です。装置などの面で作製のコストが高く、目にしたことがある人は滅多にいません。インターネットで情報を見たことだけある、という読者も中にはいることでしょう。…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 米国、カナダにおけるシェール・ガスによるLNGプロジェクトの事業機会【終了】
  2. 2010年ノーベル化学賞ーお祭り編
  3. 史跡 土肥金山
  4. キラルシリカを“微小らせん石英セル”として利用した円偏光発光制御技術の開発
  5. 「生合成に基づいた網羅的な天然物全合成」—カリフォルニア大学バークレー校・Sarpong研より
  6. アーノルド・レインゴールド Arnold L. Rheingold
  7. 製薬系企業研究者との懇談会

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP