[スポンサーリンク]


2014年 5月 13日

  1. 祝5周年!-Nature Chemistryの5年間-

    早いものでNature Chemistry誌が創刊されて5年が経ちました。あのNatureの化学を専門に扱う姉妹誌として満を持して登場したNature Chemistry誌ですが、この5年は実際のところどうだったのでしょうか?Edito…

  2. 生体共役反応 Bioconjugation

    概要生体共役反応(Bioconjugation)とは、2つの生体関連分子を共有結…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 高活性な不斉求核有機触媒の創製
  2. ジャン=ピエール・ソヴァージュ Jean-Pierre Sauvage
  3. 「Natureダイジェスト」で化学の見識を広めよう!
  4. マシュー・ゴーント Matthew J. Gaunt
  5. 塩谷光彦 Mitsuhiko Shionoya
  6. 有機反応を俯瞰する ー縮合反応
  7. 細胞の中を旅する小分子|第二回

注目情報

最新記事

カーボンナノチューブ薄膜のSEM画像を生成し、物性を予測するAIが開発される

先端素材高速開発技術研究組合(ADMAT)、日本ゼオンは産業技術総合研究所(AIST)と共同で、NE…

ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2021年版】

各媒体からかき集めた情報を元に、「未来にノーベル化学賞の受賞確率がある、存命化学者」をリストアップし…

ライトケミカル工業2023卒採用情報

当社の技術グループは、20代~30代の若手社員が重要な主要案件を担当しています。広範囲で高レベルな化…

アブラナ科植物の自家不和合性をタンパク質複合体の観点から解明:天然でも希少なSP11タンパク質の立体構造予測を踏まえて

第340回のスポットライトリサーチは、東京大学 大学院農学生命科学研究科の森脇 由隆…

オンライン講演会に参加してみた~学部生の挑戦記録~

hodaです。講演会やシンポジウムのオンライン化によって学部生でもいろいろな講演会にボタンひとつで参…

PAGE TOP