2014年 8月 04日

  1. 事故を未然に防ごう~確認しておきたい心構えと対策~

    みなさんこんにちわ。レオです。新学期が始まって早3ヶ月が経ちました。研究室に入りたてのB4の皆さんも研究室に慣れてきたかと思います。この時期は中間報告会や授業のテストやレポートがあり、そして寝…

  2. 実験の再現性でお困りではありませんか?

    STAP細胞問題は現在再現実験中だそうですね。論文としては最悪なものでしたが、確…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ベンゼン一つで緑色発光分子をつくる
  2. 室温以上で金属化する高伝導オリゴマー型有機伝導体を開発 ―電子機能性を制御する新コンセプトによる有機電子デバイス開発の技術革新に期待―
  3. 2022年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!
  4. 触媒的C-H活性化反応 Catalytic C-H activation
  5. ケミカルバイオロジーがもたらす創薬イノベーション ~ グローバルヘルスに貢献する天然物化学の新潮流 ~
  6. アーウィン・ローズ Irwin A. Rose
  7. 活性酸素種はどれでしょう? 〜三重項酸素と一重項酸素、そのほか〜

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP