2014年 9月 10日

  1. ChemDrawの開発秘話〜SciFinder連携機能レビュー

    ChemDrawは世界で最も使われている化学構造描画ソフトです。筆者も毎日とはいかないけれど毎週一度は立ち上げる機会があります。化学者、特に有機化学者には無くてはならない存在のChemDrawですが、その開発の経…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 鴻が見る風景 ~山本尚教授の巻頭言より~
  2. 密着型フィルムのニューフェイス:「ラボピタ」
  3. 2022年度 第22回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞 候補業績 募集のご案内
  4. キラル超原子価ヨウ素試薬を用いる不斉酸化
  5. 黒よりも黒い? 「最も暗い」物質 米大学チーム作製
  6. JACSベータ
  7. アッペル反応/Appel Reaction

注目情報

最新記事

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

PAGE TOP