2015年 3月 23日

  1. 「化学の匠たち〜情熱と挑戦〜」(日本化学会春季年会市民公開講座)

     【日時】2015/3/28 (土)  13:30-17:00【場所】日本大学理工学部船橋キャンパス 13号館【内容】再生医療の現場、最先端の化学繊維、そして宇宙と世界の先端で科学研究に携 わる研究者…

  2. マーティン・バーク Martin D. Burke

    マーティン・D・バーク(Martin D. Burke、1976年2月5日-)は、アメリカの有機化学…

  3. ボタン一つで化合物を自動合成できる機械

    つい先日、イリノイ大学・Martin Burke教授のグループから、大変にインパクトある報告がなされ…

  4. 第26回「分子集合体の極限に迫る」矢貝史樹准教授

    最近頻繁に公開している研究者へのインタビュー。ご協力いただいた先生方には心より感…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. NMRのプローブと測定(Bruker編)
  2. マリンス有機化学(上)-学び手の視点から-
  3. 熊田誠氏死去(京大名誉教授)=有機ケイ素化学の権威
  4. 分子の動きを電子顕微鏡で観察
  5. 荒木飛呂彦のイラストがCell誌の表紙を飾る
  6. 理論的手法を用いた結晶内における三重項エネルギーの流れの観測
  7. クレーンケ ピリジン合成 Kröhnke Pyridine Synthesis

注目情報

最新記事

ラジカル機構で一挙に環化!光励起PdによるPAHの合成

可視光励起パラジウムを用いたアリールハライドと末端アルキンのラジカルカスケード環化を報告した。得られ…

【産総研・触媒化学研究部門】新卒・既卒採用情報

触媒部門では、「個の力」でもある触媒化学を基盤としつつも、異分野に積極的に関わる…

励起状態での配位結合解離を利用して二重CPLを示す分子を開発!

第701回のスポットライトリサーチは、名古屋大学 学際統合物質科学研究機構(IRCCS, 山口茂弘研…

化学・工学・情報系研究者も応募可能! 上原財団の研究助成が40周年で進化

上原記念生命科学財団の助成金をご存知でしょうか。私も2014年に本助成をいただき、その後、研究室を主…

【ナード研究所】新卒採用情報(2027年卒)

NARDでの業務は、「研究すること」。入社から、30代・40代・50代…と、…

PAGE TOP