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【インドCLIP】製薬3社 抗エイズ薬後発品で米から認可

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レトロビル?米食品医薬局(FDA)は19日、英グラクソスミスクラインが開発したエイズ治療薬「AZT」のジェネリック医薬品(後発医薬品)の米国内での販売を、インド製薬最大手など3社に認可した。ブルームバーグが報じた。

 グラクソのAZTはエイズ治療薬としては草分け的存在で、「レトロビル」の名で1987年から販売されている。ジェネリック薬販売の認可を受けたのは、インド製薬最大手ランバクシー・ラボラトリーズ、インド大手オーロビンド・ファーマ、独ベーリンガーインゲルハイムの米子会社。(引用:フジサンケイビジネスアイ

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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

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