2015年 6月 19日

  1. 理系の海外大学院・研究留学記

    昔に比べて研究費も施設も豊富となり、そういう意味では海外で研究する利点は少なくなっていますが、グローバルな友人をつくり、海外で研究者として働くためには大学院留学や研究留学は近道です。ぜひ海外で研究をすることを考えてみてはいかがですか?ケムス…

  2. ノーベル化学賞を受けた企業人たち

    【6/20 ご指摘いただき、内容を追記・修正いたしました コメント頂きました方々、どうもありがとうご…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. セレンディピティ:思いがけない発見・発明のドラマ
  2. 「高分子材料を進化させる表面・界面制御の基礎」
  3. シモン反応 Simon reaction
  4. 秋田の女子高生が「ヒル避け」特許を取得
  5. Xantphos
  6. 2025 年ノーベル化学賞になぜ MOF が選ばれたのか?【考察】
  7. 有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

注目情報

最新記事

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

【スタッフ・寄稿募集】Chem-Stationで、化学を「伝える側」になりませんか?

Chem-Station(ケムステ)は2000年に開設された国内最大の化学ポータルサイトです。大学・…

PAGE TOP