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ケムステまとめ

理系の海外大学院・研究留学記

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昔に比べて研究費も施設も豊富となり、そういう意味では海外で研究する利点は少なくなっていますが、グローバルな友人をつくり、海外で研究者として働くためには大学院留学や研究留学は近道です。ぜひ海外で研究をすることを考えてみてはいかがですか?ケムステスタッフの大学院・研究留学体験記をまとめて紹介します。研究留学者の個別の体験記に関しては、「海外研究記」がおすすめです。

 

スイスでポスドクはいかが?

 

本記事はスイスってどんな国?っていうところから、実際のポスドクアプライと住環境などについてまとめました。5月の海外学振の申請や、欧州系のグラントの申請についてもまとめています。

スイスでポスドクはいかが?

海外留学ってどうなんだろう?

今回の記事では「海外留学」について少し書いてみようと思います。はじめのハードルは海外留学というチョイスを人生の選択肢に入れてみること、だと思います。“留学に興味ないこともない”といった読者を対象に、筆者の体験談を踏まえた ~きっかけ編~ お楽しみいただければ幸いです。

スイスの博士課程ってどうなの?

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ヨーロッパ留学のススメです。特にスイス、ドイツにおける博士課程留学について3回に分けて紹介させていただこうと思います。

フランスの博士課程に応募しよう!

フランスの博士課程に関する情報収集と応募の方法について簡単にご紹介します。

ご注文は海外大学院ですか?

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この記事では,次の活動場所として海外の大学院はどうでしょう?ということで,特に学部卒からのアメリカ大学院留学について書きます.この記事を読み,次のラボ選びの選択肢に海外大学院も候補の1つにあがれば幸いです.準備編、出願編、渡航編、選考編と4回にわけてお届けします。

アメリカ留学シリーズ

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アメリカ留学シリーズです。まずアメリカのPh.D.コースというのは日本の博士課程と何が違うのかというのを大まかに書いていこうと思います(全5回)。

アメリカでPh.Dを取る

 米国の大学院で Ph.D. を取得することを目指す学生が日記感覚で近況を記録するためのものです。

海外で働いている人の体験談

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僕はこのシステムでアメリカの某大学に留学しています。留学の準備の際に色々なネットで情報を収集していたのですが、なかなか新しくてぴったり来る情報にたどり着くのが大変でした。そんな訳で僕の体験を通じてこの情報を共有していければと思います。

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関連書籍レビュー

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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

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