[スポンサーリンク]


2016年 7月 18日

  1. 「遷移金属を用いてタンパク質を選択的に修飾する」ライス大学・Ball研より

    「ケムステ海外研究記」の第4回目は、ライス大学化学科・大学院生の大畠 潤さんにお願いしました。大畠さんとは先日開催された日本ケミカルバイオロジー学会第11回年会でお会いしました。最近J. Am. Chem. Soc.誌に発表されたタ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ハリー・グレイ Harry B. Gray
  2. ヘキサメチレンテトラミン
  3. マテリアルズ・インフォマティクス解体新書:ビジネスリーダーのためのガイド
  4. 次世代の産学連携拠点「三井リンクラボ柏の葉」を訪問しました!
  5. 宮田完ニ郎 Miyata Kanjiro
  6. 求核的フルオロアルキル化 Nucleophilic Fluoroalkylation
  7. リチャード・ラーナー Richard Lerner

注目情報

最新記事

【26卒】太陽HD研究開発 1day仕事体験

太陽HDでの研究開発職を体感してみませんか?私たちの研究活動についてより近くで体験していただく場…

カルベン転移反応 ~フラスコ内での反応を生体内へ~

有機化学を履修したことのある方は、ほとんど全員と言っても過言でもないほどカルベンについて教科書で習っ…

ナノ学会 第22回大会 付設展示会ケムステキャンペーン

ナノ学会の第22回大会が東北大学青葉山新キャンパスにて開催されます。協賛団体であるACS(ア…

【酵素模倣】酸素ガスを用いた MOF 内での高スピン鉄(IV)オキソの発生

Long らは酸素分子を酸化剤に用いて酵素を模倣した反応活性種を金属-有機構造体中に発生させ、C-H…

【書評】奇跡の薬 16 の物語 ペニシリンからリアップ、バイアグラ、新型コロナワクチンまで

ペニシリンはたまたま混入したアオカビから発見された──だけではない.薬の…

PAGE TOP