[スポンサーリンク]


2016年 12月 06日

  1. 脱芳香化反応を利用したヒンクデンチンAの不斉全合成

    第70回のスポットライトリサーチは名古屋大学創薬科学研究科・北村研究室の道木和也さんにお願いしました。名古屋大学の北村研究室では、触媒開発や反応メカニズムの解明に力を入れ、さらには複雑化合物合成への応用を指向した研究を行っています。…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 武田 新規ARB薬「アジルバR錠」発売
  2. どろどろ血液でもへっちゃら
  3. 大学院生が博士候補生になるまでの道のり【アメリカで Ph.D. を取る –Qualification Exam の巻 前編】
  4. 有機合成化学協会誌2018年4月号:脱カルボニル型カップリング反応・キレートアミン型イリジウム触媒・キラルリン酸・アリル銅中間体・窒素固定
  5. ニール・K・ガーグ Neil K. Garg
  6. 積極的に英語の発音を取り入れてみませんか?
  7. 太陽光変換効率10%での人工光合成を達成

注目情報

最新記事

ポンコツ博士の海外奮闘録⑦〜博士,鍵反応を仕込む〜

ポンコツシリーズ一覧国内編:1話・2話・3話国内外伝:1話・2話・留学TiPs海外編:1…

強酸を用いた従来法を塗り替える!アルケンのヒドロアルコキシ化反応の開発

第 382回のスポットライトリサーチは、金沢大学大学院 医薬保健総合研究科 創薬科学…

ドラえもん探究ワールド 身近にいっぱい!おどろきの化学

概要「化学」への興味の芽を育むマンガ+解説書 子ども(大人も)の毎日は、「化学」とのお付き合…

データ駆動型R&D組織の実現に向けた、MIを組織的に定着させる3ステップ

開催日:2022/05/25 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

薬剤師国家試験にチャレンジ!【有機化学編その1】

2022.5.21 追記: 問3の構造式を再度訂正しました。2022.5.2…

PAGE TOP