2019年 9月 10日

  1. アメリカ大学院留学:博士候補生になるための関門 Candidacy

    アメリカでPh.D.を取るために誰もが通る関門、それがQualifying Examや、Candidacyと呼ばれる試験です。これらの試験に受からなければ、学生はPh.D.課程に残ることは出来ず、修士取得退学などをすることになります。今回は…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 触媒のチカラで不可能を可能に?二連続不斉四級炭素構築法の開発
  2. トリフルオロメタンスルホン酸すず(II) : Tin(II) Trifluoromethanesulfonate
  3. フリッツ・フェクトレ Fritz Vögtle
  4. 免疫/アレルギーーChemical Times特集より
  5. 宇宙に漂うエキゾチックな星間分子
  6. マタタビの有効成分のはなし【更新】
  7. マスクをいくつか試してみた

注目情報

最新記事

第12回 野依フォーラム若手育成塾

野依フォーラム若手育成塾について野依フォーラム若手育成塾では、国際企業に通用するリーダー型研究者…

その酸素、“本当にその場所”の値ですか? ニードル式酸素センサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

有機合成化学協会誌2026年4月号:activatable型分子プローブ・DMAPO触媒・カルビノールアニオン・アミコラマイシンの全合成・構造指向スクリーニング

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年4月号がオンラインで公開されています。…

第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

これまで「万有仙台シンポジウム」は、MSD生命科学財団の助成を受けて開催されてまいりましたが、同財団…

デイビッド・サーラ David Sarlah

デイビッド・サーラ(David Sarlah、1983年X月XX日–)は米国の有機化学者である。米国…

PAGE TOP